あなたの2026年まとめカード

11問で、あなたの2026年をふりかえる。称号と「わたしの一字」のカードを作って共有。

あなたの2026年まとめカードの遊び方

「あなたの2026年まとめカード」は、2026年に実際にあったできごとを1月から12月まで順にふりかえりながら、あなたがその時期をどう過ごしたかを選んでいくゲームです。質問は11問で、どれも4つの選択肢から選ぶだけ。文字を入力する必要はありません。最後に、あなたの答えから「2026年の称号」「わたしの一字」と、3つの数字が入ったまとめカードができあがります。カードは画像として保存したり、X や LINE でシェアしたりできます。

称号は「物価と戦った人」「推しに捧げた人」「連休を旅した人」「夜ふかし応援団」「おうちを極めた人」「台所の研究家」「新しい扉を開けた人」「全力で遊んだ人」「ほどよく満喫した人」の9つと、どの過ごし方もまんべんなく選んだときだけ出るレアな「2026年フルコース」です。わたしの一字は、いちばん多かった過ごし方と2番目の過ごし方の組み合わせで変わり、全部で22種類あります。集めた称号と一字は、この端末の中に記録されます。

カードに入る3つの数字

1つめは、今日が2026年の何日目か(残り何日か)。2つめは、あなたの答えのうち、いちばん多かった過ごし方の割合です(たとえば「推し度 38%」)。3つめは「あなたと同じ称号の人」の割合です。遊んだ人が少ない間は、全員がそれぞれの選択肢を同じ確率で選んだと仮定して計算した「出やすさ(試算)」を表示し、人数が集まると実際の集計に切り替わります。

2026年をふりかえる

2026年は60年ぶりの丙午(ひのえうま)の年でした。2月にはイタリアでミラノ・コルティナ冬季五輪が開かれ、日本は冬季五輪で過去最多のメダルを獲得しました。3月のWBCでは、ベネズエラが決勝でアメリカに勝って初優勝しました。4月にはブロッコリーが52年ぶりに国の「指定野菜」に加わりました。6〜7月のFIFAワールドカップでは、日本がグループFを2位で通過して3大会連続の決勝トーナメント進出を果たしています。夏(6〜8月)の全国の平均気温は平年より1.02℃高く、統計を取り始めてから5番目の高さでした。9月には5連休のシルバーウィークがあり、愛知・名古屋アジア大会では日本が金メダル83個、メダル総数269個と過去最多を記録しました。暮らしの面では、2026年に値上げされる飲食料品が9月末時点で2万187品目にのぼり、2年続けて2万品目を超えています。

データと出典

できごとと数字は、2026年10月19日時点で確認できた公的機関の発表と報道にもとづいています。速報値や「判明分」の数字は、その後の発表で変わることがあります。称号・一字・「◯◯度」は、選んだ答えから出すこのゲーム独自のもので、統計ではありません。

注意

娯楽を目的としたゲームです。称号や一字は、あなたの1年や人柄を評価するものではありません。選んだ答えはお使いの端末の中だけで処理し、集計に送るのは称号と一字の種類だけです。詳しくはプライバシーポリシーをご覧ください。

よくある質問

「あなたの2026年まとめカード」はどんなゲームですか?
冬季五輪・WBC・W杯・記録的な暑さ・値上げ・5連休が2回。2026年に実際にあったできごとを月ごとにふりかえる11問に選ぶだけで答えると、あなたの「2026年の称号」と「わたしの一字」、数字3つが入ったまとめカードができます。無料・登録不要・約2分。
無料ですか?登録は必要ですか?
無料で遊べます。会員登録やアプリのインストールは不要で、スマートフォンやパソコンのブラウザからすぐに始められます。1回の所要時間は約3分です。
結果はシェアできますか?
カードは画像として保存したり、X や LINE でシェアしたりできます。
数字やデータの出典は?
日本総研「60年ぶりの丙午」、nippon.com「ミラノ・コルティナ五輪 日本のメダル」、ベースボールチャンネル「WBC2026 決勝」などを参照しています。ページ下部の「データと出典」に一覧があります。数字は娯楽のための推計や目安を含みます。
入力した内容や記録はどこに保存されますか?
集めた称号と一字は、この端末の中に記録されます。